売却物件募集しています。

ご所有の、活用のご予定のない土地建物について
・空地・空き家のまま、税金だけ納めている。
・相続によって、所有しているが、今後活用する予定がない。
・子供が近くに住む時の為に管理していた土地だが、近くに住むことはなさそうだから、手放したい。

こんなお悩みをお持ちの方は、是非一度、ご相談ください。
空地・空き家は、これから益々増えていきます。
因みに、2018年の空き家率は、13・6%
1963年(昭和38年)にはわずか2.5%だった空き家率が、調査を追うごとに高くなっていき、直近では5倍以上の数字である13.6%となっています。野村総合研究所らは2019年から14年後の2033年には空き家率は今の倍以上、30%を超えるという予測も出ています。

人口減少は、少子高齢化とともに、目に見えて地域に表れていきます。
この機会に、ご所有の不動産について、向き合ってみませんか?
お気軽にお問合せください。

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2020/3/5